中学英語のミスター・イット
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【News】
2026.2.20 latest
普通科高校に通う高2の甥っ子が、11月の進研模試で全国偏差値 65.7、さらに、1月の模試で全国偏差63.8!
かつてのミスター・イットの教え子たちの多くも進学先の普通科高校で学年で上位になる。なぜだと思いますか?実はとっても簡単です。同級生たちよりもずば抜けて中学基礎学力を徹底しているからです。→【英文法の理解が深い、特に基点となるのは「5文型(と副詞)」の徹底理解】
2025.12.1
普通科高校に通う高2の甥っ子が、11月の進研模試で全国偏差値 65.7、夏には、英検2級(高校卒業レベル)にも合格!
中2までは月に数時間個別指導を行っていたが、その後は一度も指導していない。それでも、彼が学年でダントツトップに至ったの理由は...
→【中学生時の英語基礎の徹底が土台となった 高校英語学力の飛躍】
リョウ(仮名)は中学入学後、初めての定期テスト(6月)でいきなり40点台...。小学生のときは英語の授業での会話練習を楽しんでいたようでけっこうペラペラと英語をしゃべっていたんです。
9月になって、母親(私の妹)に連れられ、週1~2時間程度、私のところで勉強(授業)を始めました。指導開始当初から私が力を入れるのは「文法」基礎の完全徹底。(甥っ子に限った話ではなく、講師歴20年以上でもそのスタンスは変わりません。)当然、be動詞と一般動詞のちがいから、そして〈主語+動詞...〉を中心とした文の形(文型)を徹底的に理解させました。
中1の夏から中2の秋くらいまで1年と数カ月、月に2回程度の指導を続けました。中2の終わり頃にはいわゆる基礎が固まっていて、私の指導がなくても自力で学習を進められる状態に。あれから約2年、リョウの英語力の成長に私自身あらためて中学生時の基礎力完成の意義を感じさせられました。